辻・本郷 税理士法人監修

Valueシュミレーター

特徴

特徴

  • ・企業価値を知りたい顧客に、その場で価値算定が可能
  • ・買収の意向表明時での活用
  • ・各項目にHOW TOテキスト用意することで、新人でも入力可能
  • ・計算時に必要な類似企業選定を人工知能が自動選定
  • ・現場で利用される、ほぼ全てのアプローチに対応
  • ・専門家が5~10日かけていた価値算定が最短5分で完了
  • ・辻・本郷税理士法人の監修システム

Calculation計算方法

時価純資産法

時価純資産法

コストアプローチによる評価法のひとつ。

貸借対照表の純資産をベースに簿外資産・負債の調整を行い企業価値を評価する手法。

PER倍率法

PER倍率法

マーケットアプローチによる評価法のひとつ。

類似企業のPERの平均値に純利益を乗じることで企業価値を推定する手法。PER(Price Earnings Ratio:株価収益率)とは、株価/EPS(1株当たり純利益)を表す指標である。

PBR倍率法

PBR倍率法

マーケットアプローチによる評価法のひとつ。

類似企業のPBRの平均値(または中央値)に純資産を乗じることで企業価値を推定する手法。PBR(Price Book-value Ratio:株価純資産倍率)とは、株価/BPS(1株当たり純資産)を表す指標である。

PSR倍率法

PSR倍率法

マーケットアプローチによる評価法のひとつ。

類似企業のPSRの平均値(または中央値)に売上高を乗じることで企業価値を推定する手法。PSR(株価売上高倍率)とは、株価/SPS(1株当たり売上高)を表す指標である。主に新興成長企業の株価水準をはかる指標として用いられる。

売上高倍率法

売上高倍率法

マーケットアプローチによる評価法のひとつ。

EV/売上高倍率(企業の買収に必要な時価総額と、買収後の純負債の返済に必要な金額を売上高の何年分で賄えるかを表す手法)を用います。ベンチャー企業を、成長ステージに着目して評価する場合などに、この指標が用いられることがあります。対象企業のEVを算出後、純有利子負債を加味して企業価値を算出します。

EV/EBITDA倍率法

EV/EBITDA倍率法

マーケットアプローチによる評価法のひとつ。

EV/EBITDA倍率(企業の買収に必要な時価総額と、買収後の純負債の返済に必要な金額をEBITDAの何年分で賄えるかを表す指標)を用いる。対象企業のEVを算出後、純有利子負債を加味して企業価値を算出します。

DCF法

DCF法

インカムアプローチによる評価法のひとつ。

事業が生み出す期待キャッシュフローを割引率で割り引いて企業価値を算出する手法会社が持つ「のれん」や将来に対する期待を反映する。将来の予想収益を基に評価を行うため、将来の事業計画が必要。

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